これまた古い記事の掘り起こし。
USBメモリをフロッピーの代用にする方法をご紹介ですよ。
長いから追記に。
仮想FDDを用意するまず、
Virtual Floppy Driveというソフトで、仮想FDDを創る。
FeatureToolはFDDにしかインストールできないので、これを使って
FeatureToolインストール。(文字が英語ですが、PCに慣れている方なら大丈夫かと思いますぜ)
使い方はこの、
ハードディスク メンテナンスというサイトのHDD全般のとこの"フロッピー起動ツールをCD-ROMから実行する"という項目を参照してください。
そして入れた後、再起動をするかの表示がでますが、再起動せずにそのまま続行します。(しちゃうと消えてしまうんで・・・)
仮想FDDの中身をUSBメモリに転送する今度はFDDからUSBへとディスクイメージを転送することができるソフト、
HP Drive Key Boot Utilityを使います。
これは本来はSYSLINUXとかいうヤツをブートさせるために使うもんらしいですがFDDの中身を移してUSBでブートできるようにすることもできるのです。
これでまずはUSBメモリのドライブパスを指定→新規作成〜設定の入れ替え→ディスケットドライブ→ドライブからのイメージでFeatureToolを入れた仮想FDDを選択し次へをクリックすれば、完了です。
あとはBIOSのブートの優先順位をUSBメモリを1番上に設定すれば、FeatureToolが起動する!はずです。
FDDからブートできる事なら、たぶんこれでやれる…はず…。
最初の方でもコッソリと書きましたがマザーボードやUSBメモリによってはできないこともあるんで、その辺に注意してください。
詳しくは次のサイトを見てみるといいかも。
USBブート推進協議会それと自分の環境を…とりあえずマザーとメモリだけ。
M/B : 939Dual-SATA2
USB memo : RUF2-S256-BK
緊急時なんかのために使えそうなMS-DOSの起動はまだ試してないんですが、あとでやってみようかと思いますぜ。
仮想FDDを用意するまず、
Virtual Floppy Driveというソフトで、仮想FDDを創る。
FeatureToolはFDDにしかインストールできないので、これを使って
FeatureToolインストール。(文字が英語ですが、PCに慣れている方なら大丈夫かと思いますぜ)
使い方はこの、
ハードディスク メンテナンスというサイトのHDD全般のとこの"フロッピー起動ツールをCD-ROMから実行する"という項目を参照してください。
そして入れた後、再起動をするかの表示がでますが、再起動せずにそのまま続行します。(しちゃうと消えてしまうんで・・・)
仮想FDDの中身をUSBメモリに転送する今度はFDDからUSBへとディスクイメージを転送することができるソフト、
HP Drive Key Boot Utilityを使います。
これは本来はSYSLINUXとかいうヤツをブートさせるために使うもんらしいですがFDDの中身を移してUSBでブートできるようにすることもできるのです。
これでまずはUSBメモリのドライブパスを指定→新規作成〜設定の入れ替え→ディスケットドライブ→ドライブからのイメージでFeatureToolを入れた仮想FDDを選択し次へをクリックすれば、完了です。
あとはBIOSのブートの優先順位をUSBメモリを1番上に設定すれば、FeatureToolが起動する!はずです。
FDDからブートできる事なら、たぶんこれでやれる…はず…。
最初の方でもコッソリと書きましたがマザーボードやUSBメモリによってはできないこともあるんで、その辺に注意してください。
詳しくは次のサイトを見てみるといいかも。
USBブート推進協議会それと自分の環境を…とりあえずマザーとメモリだけ。
M/B : 939Dual-SATA2
USB memo : RUF2-S256-BK
緊急時なんかのために使えそうなMS-DOSの起動はまだ試してないんですが、あとでやってみようかと思いますぜ。
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